モラハラ 上司

  • 離婚

    離婚調停では、配偶者と顔を合わせることが原則として一切ないため、DVやモラハラの被害を受けている方も、離婚について安心して話し合いを進めることができます。 ③裁判離婚裁判離婚とは、家庭裁判所に離婚訴訟を提起し、裁判の判決によって成立させる離婚の方法をさします。離婚訴訟を提起するためには、少なくとも1度離婚調停が不...

  • セクハラ・モラハラの対応について

    「職場内の優位性」は上司と部下の関係に限定されず、年齢や性別、経歴、技能、その他人間関係などあらゆる背景から生じる優位性です。したがって、同僚や上司に対する嫌がらせもパワハラになる可能性があります。パワハラの具体的な例としては暴力・暴言はもちろんのこと、無視や仲間はずれのような人間関係からの切り離し、過大あるいは...

  • セクハラの証拠が無い場合

    会社で上司などからセクハラの被害を受けているような場合には、相手方に対して損害賠償請求、慰謝料請求などを行うことができます。このような場合に、セクハラの証拠がない場合であっても損害賠償請求などができるでしょうか。この点、相手方の発言の録音やメール等のメッセージの履歴が残っていれば相手方に対して損害賠償請求していく...

よく検索されるキーワード

弁護士紹介

幡地弁護士
弁護士
幡地 央次(はたじ ちかつぐ)
所属団体
  • 京都弁護士会

事務所概要

名称 紫葵法律事務所
代表者 幡地 央次(はたじ ちかつぐ)
所在地 〒600-8815 京都府京都市下京区中堂寺粟田町93 KRP4号館3階
KRP BIZ NEXT
TEL・FAX TEL:075-315-9386  / FAX:050-3606-3203
対応時間 平日 9:00~18:00 (事前予約で時間外も対応可能)
定休日 土・日・祝 (事前予約で休日も対応可能)